キーキャップを変えてみた

気分転換でキーキャップを変えられる所は全部かえてみたんだが、カナが無いので結構スッキリした。

まぁこんなもんだろうが、数字キーは英語キーとは違い過ぎるのでそのままの状態で、後は@部分のキーが交換するものが無かったのでここまでが限界っぽいな。

当初はWASDだけとは思ったが、なかなか質感が良かったので変えてみたのだが色が落ち着いているのでなかなか良いかもしれないな。

カナが無いのはまったく問題無い。

バックスペースは余っていて使いそうも無いキーをあてがったがまぁ良いだろう。

日本語配列のキーキャップは良いのが無いのでまた気が向いたら探してみるとするかな。

無理矢理交換してみたが、黄色の枠部分に妥協出来るキーは無かった。

@+*の3キーはプログラマーにとっては一番良く使うキーで;:がある訳でここは妥協出来ない。

上部の数字キーは5まではなんとかなったとしても6からのサブキャラクターがずれているので使えないわけで、PBTだと印刷じゃないので整形時点でここを日本語対応してくれないとどうにもならん

&とかが7の上にあったりしてここから右に一個ずれているんだよなぁ...

右下の「る」の所はアンダーバーなんだがここはまぁ妥協した。

他は良いのに、@+*の3キーだけがどうにも不格好でしょうがない。

どうにも色味のバランスが悪いので填まりそうなキーキャップをいれて、表面をラベルプリンターで印刷したシールを貼ってみた。

これ、写メだと解るけど肉眼だとかなり良い感じに張り付いていて色味のバランスも良くなってなかスッキリした。

これでいいや。

Windowsキーは丁度良いのが無かったのと全角半角キーはFILCOキーにしている。

FILCOキーはキーボードカバーに付いていたものでテカテカしているキーで、Majestouch3はキーキャップがPBTでこれになったんだろうか。

まぁ何れにしても、これでなんか無駄にならずに済んだのとキーキャップを全部交換するつもりはなかったのだが、やって見ると意外にこの色が良いのか黒よりもなんか楽しい。

なので、元々のキーキャップはキーボード側の1~BSまではオリジナルのまま。

Winキーと使った事無い無変換キーと変換キーにひらがなキーで後は全部交換してみたわけだ。

色味のバランスも良く、@も;:も良い感じに仕上がって、アルファベットキーがとにかく見やすい。

ちなみに、テンキーの/は÷で*は×になっているがまぁいっか。

基本的にはブラインドタッチなのでキーを見ながら打つわけでは無いが、見た目結構大事。

ちなみにキーボードカバーはこんな感じで机の前でカップラーメン食うときは必須

WASDを何か別のキーキャップにしようと色々探していたがピントくるのが見つからず、よくよく考えたら@見たいに貼ればいけるんじゃねぇかと思ってやってみた。

これなら全体の色味のバランスも良く落ち着いてばっちりになった。

しかし、静音リングはめてないので結構カチカチ底付き音きになるので後で静音リング化実施しよ。

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