FONTの整理でちょっと快適になった?

いつの間にかフォントが1000を超えていた。

ほとんど使ってないフォントがあるが、SSDマシンだとそんなに気にする事もないかとは思ったのだが、ADOBEのソフトなんかは起動時にフォントを全部読み込んでから起動したりしている。

当然、1000越だとそれなりに時間がかかるが、これを一気に初期値より少ないクリーンインストールレベルに少なくしたところ、起動時間がかなり改善出来た。

フォントを初期値レベルにするのに1000もあると面倒だったので、思いきって、NexusFontと言うツールで全部選択して全部アンインストールしてみた。

すると、必要なフォントだけ残ってクリーンインストールよりも少ない状態に戻すことが出来た。

ちゃんと、必要なフォントはアンインストール出来ない様になっているようで、これは便利な機能だ。

このソフトの機能かどうかはわからないが、かなりスッキリした。

フォントが少なくなると言うことは、SSDの寿命にもつながるわけで、読み込まれるファイルが減るのでPCが健康的になると思っている。

まぁADOBE系の起動時にフォントを読み込む様なアプリは際だって早く起動で着るようになると言うことは体感出来た。