WindowsServer2019を入れてみた

まだ日本語化している最中でLungageパックのDVDがなかなか大きいので時間がかかっていて、ダウンロード中にこの記事を書いてみた。

元々Windows Server 2016を走らせているが2019もebayで大分安く手に入るようになったのでインストールすることにした。

新しもの好きなので、WindowsServer2019を動かしている企業はまだまだ少ないだろうが、まぁ今後はこれになっていくわけで予めいろんな事を体験しておくわけだ。

それに、来月から丁度リプレースの嵐でWindowsの入れ替えとかFlashの置き換えとかいろいろと案件がわんさかあって、こういうのは意外に俺みたいな親父PGが重宝がられるというわけだ。

中にはVB6があったり、これは最もお金を稼がせてくれた言語なので扱いもなれているし、業務では直接触ったことがないASPのPHP移行なんかもありそうで楽しみだ。

で、肝心なServer2019だが、特に大きく変わったというか、まさにwindows10そのものなんだろうと思う。

Server版は意外に好きで、Clientにはない扱いにくさが燃えてくるのだ。

扱いにくいといってもセキュリティーでがんじがらめなので、この辺を把握しておくと後々いろいろと役に立ってくる。

まぁ日頃からいじってないといきなりServerを目の前にすると何も出来ないので良い勉強になる。

これで日本語化に出来た。

さて、このサーバはASP動かしてみようと思った。