


残り20枚になってから、インク交換のメッセージが出て交換して1450枚になって、それからB4の楽譜を10数枚印刷しただけなんだが、1450枚から1350枚と100枚も一気に減った。
これ、なんか計算飛びすぎだろ。
楽譜って、一般的なA4の10枚分に相当すると言う事なんだろうか。
なら、残り20枚から相当印刷していたけど計算上2枚印刷したらアウトのはずだがおかしい。
実使用に合わせた計算と言うモードにしているのだがどういう計算式なんだ?
まぁインクが無くなってもまた買うからと言うか既に用意しているので問題は無いのだが、計算が腑に落ちず、数字出さん方がましだぞ。
Brotherの製品は大変お気に入りなんだが、ソフトが全く駄目だな。
致命的な欠点も未だ解決してなくて、このプリンターは一度も有線につながず、Wi-Fiオンリーで設定までやったが、印刷に関しては特に問題無いし、1枚目からの高速印刷、数秒でいきなり印刷されるのは圧感で感動すら覚えるのだが、スキャンやFAXはプリンターがWi-Fiオンリー接続の場合、PCは有線オンリーだとスキャナーの画像は辛うじて10分くらい待てば取り込める物の、FAXは全く繋がらない。
いたしかたなく、その場合はPCをWi-Fiにつないで処理するのだが、Wi-Fi同士なら全く遜色無くタイムラグも無くむしろ高速に処理出来るのに、PCは有線、同じルーターのWi-FiでプリンターはWi-Fiオンリーで、セグメントは同じなのにこの繋ぎ方をBrotherは知らないらしいので俺が行ってアドバイスしたいと思うほど、出来が悪くて10分って使い物にならない製品にしては販売出来ないレベルでNGだ。
しかし、製品付属のドライバーとして提供されていると言う事はBrother自体の品質管理レベルは駄目だコリャレベルと言う事が確定している。
俺も似たように装置付属のドライバーとかアプリケーションとか提供しているメーカー側の目線で言うと、あり得ないレベルでテストの不備だと断言出来る。
もっとソフト部門の人、ちゃんとやってよ。



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