
AIを使っていると、いつの間にか自分の中の哲学が磨き上がってきた。
ソクラテスの言う、「生きる為に食べよ、食べる為に生きるな」とか「世界を動かすなら、まず自分自身を動かせ」なんて痺れる名言があるんだが、俺も「AI時代の咀嚼思考」とかは考えたし、一応wikiにも乗せてみたりしていいるが、今はAIに論文レベルの話と言うプロジェクトが仕上がったので、論文の公開方法とか聞いたら具体的に俺みたいな中卒でも出来るみたいなのでちょっと纏めている
何れにしても、AIを使って俺の今まで試行錯誤してきた内容が言語化出来るようになってきたのが実に効果的な出来事で、課金したけど直ぐに元が取れてしまった。
論文のテーマは皆が諦めた思考実験があるんだが、それを解明する方法が哲学的に見つかったので論文にしたためようと思っている。
ちなみに、咀嚼思考と言うのは読んで字の如く、情報を咀嚼すると言う意味なんだが、その概念自体は広く知られているが、「思考」をくっ付けた書が無かったのでくっ付けてみたんだが、情報を食べ物に例えると、ものすごく今の流れが判り易くなって、これも論文とかそういう類いの情報発信が出来るレベルにまとまっているので、立て続けに出版出来ると思う。
後は、ソクラテスの言うとおり「世界を動かすなら自分自身を動かせ」って言う通りやってみようと思っている。
ちなみに、AIと哲学は実に相性が良くて、俺には思考の3本柱があって、合理主義、懐疑主義、原理主義の3本柱で、これはすなわち哲学思考と言う事にもなりいつの間にか哲学者みたいに、人生を深掘りする事が出来る様になったと言う事になる。
食べ物を咀嚼するには「歯」が必要で、歯がないのが現代人と仮定し、情報を咀嚼するには歯が必要であるにもかかわらず歯が無いため、流動食みたいな情報をただのみ込んでしまっている
流動食見たいな情報と言えば自ずとどう言う情報が流動食だとか、炭酸飲料的な情報、アルコール入りの飲料、栄養ドリンクみたいな情報とか色々と出回っている情報を分析して、咀嚼の仕方を考察する理論を固めている。
歯に関しても俺の場合AIが登場する以前から試行錯誤していたので、今でも自分の歯で情報を咀嚼できるからAIを活用出来ていると言う比喩などを交え、では、AIは「歯」を通り越してミキサーになってしまい、どんな情報もまろやかにしてしまう為、そのままのみ込んでしまうとか、AIは虫歯を検知する程度で使えば、虫歯は治療出来るので、咀嚼思考を取り戻せるとかの方法論
AIをインプラントにするには、学習コストがかかるが、自分の歯の様に扱う事も可能だとか、情報を食べ物に例えると直ぐに腑に落ちる理論に纏めている所なので待っていてくれ



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