Elecomも大したことないメーカーだわ

トラックボールが好きで、メインPCではlogicoolのMX elgoを使っていて、MacとFlowでつないで快適に使っている。

前のHeigt Sierraの時は時々つながらなくなったりしたのだが、MojaveをクリーンインストールしてからMac関連の不具合はすべて解消されて快適に使えるようになっている。

その際、ドライバーをインストールするのだが、セキュリティーとプライバシーの設定で引っかかる物の起動しないと言う事はなく許可してインストールすれば普通に使えるようになる。

しかし、Elecomのドライバーは違った!

メーカーの公式ドライバーなのに、「開発元が未確認」が出て先に進めないと言う失態

俺なんかみたいな個人のエンジニアがフリーソフトとかを公開している訳でもなく、メーカーが提供している公式ドライバーで署名してないとは思いもよらず、エンジニアの責任感を全く感じないとってもお恥ずかしいメーカーだと言う事が判明した。

このドライバーをインストールするのは、CTL+インストーラーをクリックして「開く」を選択する。

するとダイアログに「開く」ボタンが表示されるので、開くボタンを押して実行する。

これで無事自己責任でドライバーをインストール出来るので普通に使えるようになる。

しかし、アップルもそうだが、メーカーのエンジニアって全く大したことなくて残念だ。

アップルなんて最悪で、自社製品に乗せているNvidiaのGT-650Mのグラボのデバイスドライバーが動かなくなっても全く平気でアップデートしているわけだ。

自社に技術力が無いんだから、Nvidiaに任せてやれば良いのに、どうもある機能を許可しない為に、Nvidiaが出来ているのにもかかわらず提供出来ないんだとか。

アップルは全く株価の為に存在するメーカーで、自社に技術力が無いと言うのは本当のことで、要は外部から高い金を払って技術を買っているにすぎない。

製品も自社で開発出来ないし、開発能力が無いので札束で頬をはたいて台湾のメーカーに製造させている事から、「金」しか見えてないメーカーなので嫌いなのだ。

それに釣られてiPhoneの新製品も頻繁に出して信者からお布施を回収する製品発表ばかりでなんら進化しているようには思えない。

最も、アップル信者はiPhoneをキリスト教信者で言うところのロザリオ的な見方をしていると言う脳波が出ていてマジで宗教になっていることはドイツの心理学者かなんかの実験で明らかになっている。

その実験方法と言うのは単純でキリスト教の信者の前に、いろいろなものを置いてキリストのロザリオをおいた時の脳波と、アップル信者の前にiPhoneを置いた時の脳波が一致したという実験結果が出たそうで、単なる製品としてではなく、信者のアイテムと化している事が判明したので、iPhoneを持っている人を見ると、超面倒になると自分の時間がもったいないので極力アップル批判をしないようにしていてる位い気をつけている。(ブログではバンバン批判するけど)

で、いつもの通り脱線したが、Elecomとして公式ドライバーに署名してないとはお粗末だという話と、同じくアップルも自社製品に搭載した部品が機能しなくてもほったらかしかい!と言う事が言いたかったので、この記事を書いてみた。