VMwareでバーチャルmacOS

VMwereも12.5.3とこないだのアップデートで何が変わったのか、まぁロジックの見直しとか煮詰めているんだろうなぁ程度にしか思って無かったのだが、ちゃんとmacOSに対応したと言うことが確認出来た。

勿論、VMwereのロックを解除しないと、Apple mac OSの項目は「非表示」にしているので見る事は出来ないが、ロックを外せば普通にややこしい事すること無く、インストール出来る。

それに、おそらく俺のバーチャルMacだが、その辺でMacBookAirをこれ見よがしで使っている連中のより快適に動いている

昔は、これするのに色々と苦労したわけだが、今は何の苦労もなくなった。

一番簡単にVMwereにmacOSをインストールするには、Macがあればいい。

MacにVMwere FusionをインストールしてOSのバックアップをすれば完成だ。

まぁリアルMac持っていればバーチャルで動かす必要が無いと言えばそうだが、Webシステムを開発しているとちょっとSafariでどうなるかと言うのが気がかりで、癖の有るSafariでサクッと確認するのに、いちいちMacBookProを立ち上げる必要が無く、そのままの環境で俺の場合トリプルモニターにしているので、1つのモニターにバーチャルMacを置いておけばシームレスに確認出来るので便利この上ない。