楽団の生ドラム叩いて見た

楽団のドラムを叩かせてもらった。

ただ、画像と同じHHとクラッシュ、フロアタムがない状態だった。

昨日今日始めた初心者ドラマーがこれを叩くのは難しい。

まぁ楽譜を見て叩いたわけじゃないが、一通り揃ってないとどうすれば良いのか解らず、DVDを見て見よう見まねで覚えた8ビートのパターンを叩くしか無かったが、セッティングが吹奏楽のセッティングと言うのか良くわからないが小太鼓大太鼓の設定なんだろうと思うのだがなんか違った。

なので、もっと自宅練習を積んで、数曲完璧に身につけないと実践デビューははかない夢に終わりそうだ。

ドラムの音色など考えた事も無かったのだが、電子ドラムを叩いたことしか無かったので、結構どーんとセッティングされていて大きいなぁ。

ハイハット自体の高さを調整する方法が解らずなんか全体的に叩きにくく、勝手に位置を動かすとメインで叩いている人に悪いのでそのまま叩いたが、来た時に色々教えてもらった。

それとスティックにYOSHIKIシグネチャーを買ったら、それは重いから難しいよと言われた。

重いんだ。

ほー、スティックは重さも関係あるんだと、どれを持っても同じ重さにしか感じ無かったのだが、重さも量る必要があったわけなんだな。