SDカードアダプターが値上がっていた

これ、俺の使っているMacBookPro retina2012モデル用のSDカードのビルドインアダプターなんだが、買った時は2700円程度だったのに、今は1万円近くまで跳ね上がっている。

同じMacBookProでも2013用は前の価格のままだったのだが、2012モデルだけなんでこんなに高くなっているんだ?

早めの買っておいて良かったなぁと思った。

ちなみにあえて赤を買ったのは、シルバーより確か安かったし、入っているのが解るからだ。

認識してくれると思うのだが、512GBのSDカードがだいぶ安くなっていた。

AmazonでmicroSDカードを買うときはかなり注意が必要なのだが、Samsungは以前、偽物がAmazonで販売しているのを野放しにしていると言う事でクレームを入れて、メーカーからも直接問い合わせがあって、販売業者とか聞かれたわけだが、今回はSamsungなのでメーカー直販になるのか解らないが、まずSamsung製なら偽物を掴まされる事はないと思うのでSamsungにしたわけだ。

これ、ちょっと前まで1万3千円程度の価格だったのが、円高の関係なのかいきなりこの価格に下がっていて、ちょっと購入のタイミングをずらした事がラッキーだったかもしれない。

海外パッケージなのでいつ価格が変動するか解らないのだが、この価格なら買いだろう。

このmicroSDがMacBookProにビルドインしたアダプターで認識してくれれば良いのだが、256GBを認識したので大丈夫だと思っている。

これで、俺のMacBookProも外部ドライブとして512GBを増設して1TBマシンになる。

容量は200GBがFusionのHDDなので実質、200GBに抑えていて、今後はデータなんかはこのSDカードに移動させて本体の容量をもっと開ける事ができるので今よりは快適になると思う。

来月から、また案件が変わって、サーバーの移行か現状がFlashで動いているシステムがあって。その置き換えが回ってきそうな予感なのだが、今時Flashは無いし、Flashがはびころうとしたときも特に手を出さ無かったので一体どんな物なのか結構楽しみでもある。

そう言えば、FlashとかSilverLightとかはびころうとした時期があったけど、最終的にと言っていいかどうかわからないが、もはやJavaとPHPを中心に世の中は回っている気がする。

JavaとPHPならMacでも開発出来る環境は整っているのでかなりやりやすくなってきた。

まぁ素直に512GBのmicroSDがアダプター経由で認識してくれる事を祈ろう。