VMware Workstation Pro 16

最近はリモート接続が快適過ぎてユーザ環境で直接テストできるので、VMwareは殆ど動かさなくなってしまったが、時々チェックはしている。

バージョンも16になってダークモードに対応した。

試しにOSXのバックアップを動かしてみたらサクサク動く

OSXを動かすにはVMのロックを解除しなければならないが、ロックを解除するのは結構簡単だし、新規OSにAppleが選べる様にもなる。

結構最新バージョンにも対応している様だ。

まぁ今更使おうとは思わないが、昔はVMにOSXを入れる為に色々頑張った記憶があるのだが、いざ実際にMacBookProを入手することで、ものすごく簡単にできる様になったのに、MacBookPro自体があるので使わなくなったわけだ。

ただ、こう言うバーチャル環境は俺みたいなイノベーターには重要で、色々と実験してトライエラーして学習するのに非常に役にたってくれる。

OSXもしかり、WindowsもLinuxも動かせるので色々と直接体験出来ると言うのは独学者にとってはとても重要なことなのだ。

これでWindows Server 2019を試してから、リアルPCに直接インストールして今はWindows Server2019の環境で動作させていて、SQLServerも2019を速攻で試したり、Linuxを動かしてLinux版のSQLServerを動かしてマルチプラットフォームのアプリ開発の研究も出来るのはいい。

それなりにコストはかかるものの、学習材料なので致し方ない。

このおかげで会社でもスキルの高さを評価されているわけなので、エンジニアとして活動できている事になる。

独学者はこうやって常に最先端に興味をもって実際に試したりしているのだが、これが専門学校や大学で勉強したやつは学校と言うシチュエーションから離れると全く学習しないので進化がないので結局使えない馬鹿の頭でっかちばかりが増殖する

中卒の俺は、そう言う連中をけなすのでは無く、上手におだてて使う事で、非常に楽に仕事が出来るのだ。

実に楽しい。

この世の中学習して知識のあるヤツが上手いことやっていけるのだが、決して表にだしてはいけない。

能ある鷹は爪を隠すと言うわけだ。