激辛レトルトカレー再び

この間、樟葉モールのビレバンに言った時は売り切れだったので買えなかったが機能は仕入れていてくれて買う事ができた。

今まで食べてきたカレーでレトルトも、ココイチの10辛も含めて最強の辛さで何が好きかと言うと、ボンカレーの大好きな風味がしっかりあっての激辛で激辛の中にあのボンカレーの味が味わえる超うま激辛カレーなのだ。

お値段はお高めで一個約600円するので、普通にココイチで食べるカレー並みの価格ではあるが旨いのでしょうがない。

このカレーはペヤングの獄激辛ファンでも相当からく感じるカレーで、獄激辛やきそばの辛さとカレーの辛さは似て非なる物でカレーの辛さは舌にまとわりつくのでより刺激が強く辛く感じる。

今まで最強だと思ったのは三田製麺所の激辛つけ麺でいつも最強を食べるのだが、食べた後1時間動けなくなるほどの辛さで胃が気持ち悪くなってしまうほどしばらく安静にしたくらい辛かった。

このカレーはそこまでの身体的な刺激はないのだが、かなり近い辛さはある。

(いや、喉と唇がやられた)

三田製麺所の激辛つけ麺、灼熱は京都に三田製麺所が無いので大阪まで行かないと食べられないのでもう9月に入ったらやってない夏限定の商品なので来年楽しもうと思うが、それまでペヤングの獄激辛とこのデスソースカレーで十分胃をほぐせば対決出来るだろう。

今は、スーパーでも買えるらしいのだが見たこと無くて、覚悟して無限を食べてみたい。

それまでは、このデスソースカレーは十分匹敵する辛さだと思っていて、濃厚な辛さはやきそばの比では無いのだ。

三田製麺所の灼熱も濃厚なつけ麺タレで、普段はむちゃくちゃ旨いつけ麺なんだが、それを激辛のつけだれに付けて食べるので自分で加減しながら食べる事は出来る。

しかし、激辛マニアは最後に割りスープを入れて飲み干すまでが完食と言えるわけなので絶対に体に悪そうなスープを好んで飲み干してしまう。

その後1時間以内に胃に変化が現れるのでソルマックを予め飲んで置いた方が良いレベルなのだ。

その点、ペヤングの獄激辛もこのデスソースカレーも家で食べられるのでそこまでの準備は不用で翌日が休みの日ならいつでも調整出来るのがカジュアルで良い。