IQOSとglo

気がつけばIQOSとgloがこんなになっていた。

IQOSはIQOS3が初めてで、実はホルダーが水没して復旧しなくなったため、MULTIを追加購入し、その後、IRUMAが出たのでIRUMA PRIMEを買った。

gloは最初にglo Hyperがモニターキャンペーンでただでもらったので使う用になって、吸いごたえは断然IQOSの方が良いのだが、gloは何回吸えるのか決まってないし、2度吸いで完全に中のグリセリンを吸いきることが出来るのでなかなか節約出来て良いので使っている。

更にデバイスが一個480円って、スティックより安いので、最初はなんかスティックの事かと思ったがデバイスの価格でビックリした。

なので、glo Hyper+は2個デバイスがある。

最新のgloはバッテリーを環境に優しいバッテリーに換えたらしく満充電3時間かかると言う事もあるのと一個480円なので2個買った。

glo HyperとHyper+の違いは温度が10度ほど高くなったという事だ。

とはいえ、家でしか吸わないのでこんなに要らないのだが、なんか集めてしまうなぁ...

勿論、最近はIRUMAが主役になって、HEETSではシルバーの何シルバーだったかレギュラーでIRUMAもレギュラーで吸いごたえはまぁ慣れたので十分と言える。

元々燃焼式タバコはセブンスターとかショッポを吸っていたので何を吸っても物足りない感覚は否めないが、もう切り替えて2年経つと、色々と妥協出来るし、京都には受動喫煙防止条例があって、燃焼式タバコを禁止区域で吸っていると罰金撮られるので、加熱式は条例から外れているので罰金を取られることも無く、店舗でも加熱OK燃焼NGと言う店もちらほらあって、加熱式の市民権は確実に高くなっている。

しかし、しかしだ。

いちいち、喫煙所を探すのが実にアホらしくなって、とうとう外で吸うのは辞めてしまって、野村HDじゃないけど、勤務時間中に吸うことも無くなった。

なので、自宅に帰って加熱式タバコを楽しむのが日課になっている。

当然、IQOS、glo、IRUMAって感じで3種類をその時の気分で味わっているわけだ。

それぞれスティックの互換性は無いのだが、基本的にメンソールは苦手だが、gloではメンソールでは無いがフレーバーの香りが強いBerryを吸って楽しんでいる。

IQOSとIRUMAは何方もレギュラー以外は吸ってなくて、燃焼式の時はメンソールもたまーに吸ったりしたんだが、加熱式のメンソールってちょっとキツすぎる。

なので、加熱式にしたらメンソールは吸わなくなった。

慣れたいとも思わないし、なんかメンソール吸うのって格好悪く感じて駄目だな。

ま、家で楽しんでいるだけなので誰にも迷惑をかけること無く楽しんでいると言うわけだ。